本日はコチラです
G.プッチーニ作曲 トゥーランドット
公演時間:約3時間 全3幕
原語上演(イタリア語)・日本語字幕付き
指揮:ミコラ・ジャジューラ
演出:マリオ・コラッジ
台本:ジュゼッペ・アダーミ、レナート・シモーニ
トゥーランドット:オクサナ・クラマレヴァ
カラフ:笛田博昭
リュー:テチアナ・ガニナ
ティムール:セルゲイ・マゲラ(昨日のエジプト国王役)
ピン:ゲンナジー・ヴァジェンコ
パン:セルゲイ・パシューク
ポン:ドミトロ・イヴァンチェンコ
皇帝アルトゥム:オレクサンドル・ディアチェンコ
役人:オレクサンドル・メルニチュク(昨日のアモナズロ役)
管弦楽:ウクライナ国立歌劇場管弦楽団
合唱:ウクライナ国立歌劇場合唱団
舞踊:ウクライナ国立バレエ
児童合唱:NHK水戸児童合唱団
https://www.koransha.com/ballet/ukraine_opera/ より
プッチーニが描く圧巻の異国情緒!
伝説の時代の中国、北京を舞台にした迫力に満ちたファンタジック・オペラ!
<あらすじ>
中国の都、北京。美しき姫トゥーランドットは全ての求婚を拒み、夫となる者は3つの謎を解くこと、解けなければ斬首とし、今日もペルシャの王子が処刑となる。集まる群衆の中、敗戦により国を追われたダッタン国の王子カラフは、生き別れた父王ティムール、父を支える女奴隷リューと再会するも、処刑の場に現れたトゥーランドットの美しさに魅了され、皆が止めるのを聞かず、求婚を宣言する。謎解きが始まり、3つ全てに正解するもなお結婚を拒むトゥーランドットに「明日の朝までに私の名を当てたら、私は死のう」と逆に謎を出す。北京の皆が名前を知る者を探す中、ティムールとリューが連れてこられる。カラフを慕うリューは拷問の末、名を明かさず自ら命を絶つ。リューの愛に心が揺れたトゥーランドットは、カラフの愛を受け入れる。
行きの道中
ホテルから約140kmちょいらしい、ということで今日も行きは下道でのんびりと参ります。
8時前にホテルの朝食をとって、8:20ホテル発。途中休憩なしのノンストップ(ガソリンだけいれた)12:47着で、昨日からのトータル397.2kmなので今日が約155km。
結構端の方まで来たなぁ
到着
隣りにあった中村彝(画家)さんのアトリエ。中に入ったら係員いて付きっきりで解説してもらって恐縮。
帰りの道中
帰りは高速ですが290km…遠い。
20:20 約200kmちょい来た横川SAでトイレ&ご飯休憩。ちょっと手前から雪が降ってきて、以降チェーン規制になってた。積もってなきゃいいけど、、、
いつものかき揚げうどん。
結局、その後はうっすらと白くなっている程度で60〜70km/hくらいで帰ってきて、結局自宅の周りが10cmくらいで1番積もってた。
22時ちょい前着。総走行距離690kmでした。1人で運転しての最長距離では?
この写真撮り忘れて、一息ついたあとに雪の中駐車場までまた行くという、、、











