本日はコチラです
チャイコフスキー作曲 イオランタとくるみ割り人形
『イオランタ』
原作:ヘンリック・ヘルツ『ルネ王の娘』
台本:モデスト・チャイコフスキー
『くるみ割り人形』
原作:E.T.A.ホフマン『くるみ割り人形とねずみの王様』
作曲:ピョートル・チャイコフスキー
ウィーン・フォルクスオーパー芸術監督ロッテ・デ・ベアのアイディアにより、チャイコフスキーの名作オペラ『イオランタ』とバレエ『くるみ割り人形』が、これまでにない形で融合し、新しい舞台が誕生しました。
盲目の王女イオランタ。その内なる目でみる幻想の世界(『くるみ割り人形』)と彼女が生きる現実世界(『イオランタ』)が、物語の展開に従って交錯し、いつしかその区別もなくなり劇的なフィナーレへと向かいます。オペラファン、バレエファンの垣根なく、初心者の方やお子さまでも楽しんでいただけるようにとの想いから創造された舞台です。どうぞ劇場でご体感ください。
指揮 マキシム・パスカル
演出 ロッテ・デ・ベア
振付 アンドレイ・カイダノフスキー
装置 カトリン・レア・ターク
衣裳 ジョリーン・ファン・ベーク
照明 アレックス・ブロック
演出補 フレデリック・バー
演出助手 彌六
舞台監督 村田健輔
技術監督 大平久美、村田健輔
公演監督 永井和子
公演監督補 高田正人
イオランタ 梶田真未、川越未晴
ルネ 狩野賢一、北川辰彦
ヴォデモン伯爵 伊藤達人、岸浪愛学
ロベルト 大川 博、菅原洋平
エブン=ハキア 小林啓倫、宮本益光
アルメリック 大槻孝志、濱松孝行
ベルトラン 水島正樹、ジョン ハオ
マルタ 小野綾香、一條翠葉
ブリギッタ 清野友香莉、田崎美香
ラウラ 郷家暁子、川合ひとみ
バレエ
東京シティ・バレエ団
大内麻莉 、石塚あずさ、櫻井美咲、南城未来、佐々木葵美、三矢知世、加藤早冬花、馬場花梨、杉本直緒、大谷春乃、久保田花鈴、吉岡真輝人、渡部一人、佐藤鴻、星野翔太、山畑将太、牛飼達也、谷口笙、熊谷天志、平川永遠
東京シティ・バレエ団付属バレエ学校
西瑞生、菱田由莉香、髙木優、北川世菜、小野恵実
管弦楽 東京フィルハーモニー交響楽団
行きの道中
いつもと違い、今回は昨日と明日のボウリングの予定で首都圏へ来たなかで今日はめぼしいボウリングの大会がなかったのと、数年前にプレミアムシアターでは見たことあるけど、生では見たことがなかった演目なのでコチラに。
朝7:30に千葉県野田市のホテルを出て、途中のマックで朝マックして、友達を埼玉まで送り届け。
そのまま浅草の予約してある駐車場へ(ボウリングボールバッグが積んであるので地下駐車場探したらここが1番近かった)行ったんだけど、駐車番号ってものがどこにも書いてない上に係員もいないから誰にも聞けない。空いてるとこ入れろってことかな?で車を入れ始めたら、これが車幅ギリギリで前のスペースも狭いので乗り上げてしまうこと2〜3回。
いつもは高速バスで観光する時間的余裕もないけど、今日は余裕あるので浅草寺へ。
到着
浅草寺から30分くらいの徒歩移動。いつもならなんてことない距離も酷暑の中ではもう大変。汗だくになりながら上野駅のコンビニでソフトクリーム買って水分補給。
大概はS席だけど、今回は急遽決めたのでいい席が無かったのと、昨日10万以上飛んでいってるので最安値の5階席。ウィーン国立歌劇場の引っ越し公演も仮に観るとしたらここからしかない(流石に一般庶民には高額チケット、、、)ので見え方を事前に体感できたことは良かったな。
カーテンコール
動画上げるとサーバー容量食っちゃうので動画はSNSの方へ。
帰りの道中
といっても、明日もボウリングイベント参加のため都内宿泊。途中のスシローてごはん食べてホテルへ。
元はラブホかな?都内のダブルベッドの広々で駐車場付で6000円台なら安いなー。
明日は48期10周年記念大会パート2で三連休旅終了。楽しみ〜
















