本日はコチラです
G.ヴェルディ:歌劇「アイーダ」
全4幕 イタリア語上演、日本語字幕付き
https://www.musashino.or.jp/bunka/1002092/1007869.html より
アイーダ:ヴィクトリア・チェンスカ
ラダメス:ドミトロ・クジミン
アムネリス:アッラ・ポズニャーク→アンジェリーナ・シヴァチカに変更
アモナズロ:オレクサンドル・メルニチュク
エジプト国王:セルゲイ・マゲラ
ランフィス(祭司長):セルゲイ・コヴニール
指揮:ミコラ・ジャジーラ
演出:ドミィロ・フナチューク
台本:アントニオ・ギスランツォーニ
ウクライナ国立歌劇場管弦楽団・合唱団
ウクライナ国立バレエ
限りなく採算度外視!歌劇アイーダをこの機会に!
ローマ歌劇場でムーティ指揮、レオ・ヌッチ主演『ナブッコ』でアビガイッレを歌ったチェンスカ、トリノ王立歌劇場でムーティ指揮『仮面舞踏会』でウルリカを歌ったポズニャークが出演!
「凱旋行進曲」「勝って帰れ」「清きアイーダ」などの名曲が響きわたる!
https://www.koransha.com/ballet/ukraine_opera/ より
オペラ史上最高のスペクタクル・ロマン!
G.ヴェルディ作曲 「アイーダ」
公演時間:約3時間
全4幕
原語上演(イタリア語)・日本語字幕付き
勝利に輝く古代エジプトを舞台に、大合唱が響き渡る!2人の王女が1人の将軍を愛する悲恋の物語
<あらすじ>
エジプト軍の将軍ラダメスは、敵国エチオピアの王女であることを隠してエジプトの王女アムネリスに仕える奴隷アイーダと密かに愛し合っている。アムネリスもまたラダメスを愛していた。ラダメス率いるエジプト軍の勝利の凱旋を祝う中、連れてこられた捕虜の中にアイーダの父、身分を隠したエチオピアの王アモナズロがいた。ラダメスは勝利の褒美として、エジプトの王からアムネリスとの結婚を言い渡される。アイーダは父アモナズロからラダメスに軍事機密を聞き出すよう命じられ、図らずも答えたラダメスは反逆者として投獄される。自分を愛することで命を救うと迫るアムネリス。ラダメスには死刑が言い渡された。生きながら死を待つ墓に入るラダメス。そこにいたのは、ともに死ぬために墓に忍び込んだアイーダだった。
行きの道中
8:15自宅発。開演時間4時なのでのんびり下道コース。東京まで下道は初ですね。最長で飯田の170kmを50kmくらい超えそう。
お昼ご飯
14:00 途中にあったはま寿司 西東京北町店で。ここまで217kmをノンストップで走り続けてお尻が痛い。。。20分くらいで出て
14:47近くの駐車場着
で、会場探すもそれっぽい建物ない?ようやく見つけて中にはいるも、受験生?が勉強してたり、とてもオペラやるような会場には見えない。。。
で、よくよく調べてみると、ここは武蔵野市民会館、目的地は武蔵野市民文化会館。。。
違うぢゃん!ってことでまた車に乗って約3kmちょい運転。。。
到着
休憩20分が2回ある、、、1回でいいのに。17:10終演 、17:20会場発
帰りの道中
といっても明日は茨城に移動するので、このままこちらに泊まり。近くに空いてるとこなくて東横INN 府中南武線 南多摩駅前へ移動
20時ホテル到着。総走行距離242.7kmでした。
風呂入って一杯呑んで寝ます予定。















